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ぐーたらおの日記 8th Stage 【Go straight】

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そんなわけで始めましたドラ6、思えば最初にプレイしたのがこれだったので、無駄に気合が入った結果クリア時レベル86という、とんでもないことをしていましたが


死んでしまった淡路恵子も「ドラクエは1人でやるもの」という名言を残されていますので、故人を忍びつつ今回はあまり時間もかけてられないのでさくさくと進めましょう


というわけで


魔王に戦いを挑もうとしたら全く相手にされなかったでござるの巻、という名の夢オチからスタートした今回の物語


最初のおつかいは南の町で村の民芸品を売って、精霊のかんむりとやらを買ってこいとのこと


さっさと南のガケをおりて町へ。バザーで民芸品を350Gで売って、うろこの鎧を350Gで買った後かんむり職人のところへ行くと、どっか西のほうへ行って帰ってこないとのこと


これは西のほうへ行けと解釈し、向かうと地面に大穴が開いて職人が落ちそうになっている…!


引っ張り上げたら拍子で自分が穴に落ちるという展開、ああこれで17歳の人生も終わりかと思いきや落ちた先にも普通に世界が

そこら辺の町に入ってみるも、どうやら自分の姿は認識されず呼びかけても反応がない。何だかおかしな世界に来たもんだと思いつつも、北の古井戸に近づいちゃいけませんよという、有益な情報を得て早速古井戸へ。するとなぜか元の世界へ

何だかよく分からないまま町に戻ると、かんむり職人が命のお礼にタダで精霊のかんむりはあげましょう、と。これを持って村へ持ち帰るとそのまま村祭りになだれ込み

妹が精霊のつかいの任をこなしていると、何だか精霊さまらしき人が妹にオーバーソウルなされまして、曰く、私が世界の秘密を解き明かし魔王を倒せ、とのこと。村長さんにもとりあえず城に行ってみろと言われて今度こそ本当の旅立ち

お城へ着くと、何やら兵士を募集しているとのこと。その割に誰でもよい訳ではなくて選抜試験があるので近くの塔まで行って証を取って来いと。道中若干手間取りつつも塔の頂上までたどり着いて、何だか強そうな人を倒して「くじけぬ心」を確保し、任務完了

めでたく新任兵士となって最初の仕事は、「この立派な馬車が引けるような立派な馬がほしーのー」というおじーさんの願望を果たすため、そういえば街中で聞いた「西のほうに暴れ馬がいる」という話のもと、またお使いだなと思って向かおうとしたところ、後ろから声が

見るからに脳筋な方が一緒にやろうぜ兄弟、とやけに馴れ馴れしく話しかけて来られて内心嫌だなあと思いつつも流れには逆らえず強引に仲間に。二人で一応強力して、暴れ馬を思ったよりあっさり捕まえました。名前を付ける段になって、このハッサンという名前の、どう見ても小さな頭から「ファルシオン」というえらい立派な名前が出てきたことについて疑問を覚えつつも馬を城に連れかえる

じーさんに馬をみせて喜んでもらったのち、なぜか功績として認められ王様に謁見することが出来ることに。人生どこでどうなるか分からないものですが、そこで頂いた言葉は「ラーの鏡」を探せ、とのこと。それについては北東の関所を開けといたから後はよろしく、というアバウトすぎる指令をもらって途方にくれつつもまあとにかくやるしかない、と



という文章にすると長くて分かりにくいことこの上ないですが、およそ1時間20分ほどのことです


…これ最後までたどり着けるのかしら
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